planetplants’s blog

ホロスコープについて はたまた 日々の雑感など。

体を整えることと「予知夢」

夏休み真っ只中ですね。

こどもと常に一緒だからか、時たまぐったりしています(笑)

 

とはいえ、思ったより怒ることもなく。

それでも、パワーを持て余し氣味な男児二人に、何かを吸いとられている感じです。

 

我が家の場合、夏休みに入る直前、長男が骨折しまして。

しかも、県外のキャンプ先での怪我。

非常事態だったからか、最初の二日間、私の中でアドレナリンが出ていたのだと思います。

眠くもならず、お腹も空かず。

 

案の定、事後処理が終わってガクッと来ました。

 

夏休みの始まりがそんな感じだったため、今夏はちゃんと自分の体をケアする!ということで、予てより氣になっていた方のところへお邪魔してきました♪

 

診てもらったところ

前頭葉に鉛の蓄積

・姿勢から来る肝臓の機能低下

・血流の悪さから来る脾臓の機能低下

そして、、、

五十肩!!だったようです(笑)

 

私は昔から姿勢があまり良くなく。

その為か、肩も巻き込み肩なのか、腕が上げづらいと思っていたのですが、何と五十肩だったとは(*_*)!

 

最近、新しいメソッドを試されているようで、私に合うアイテムを選び、調律してもらったところ、すんなり腕が上がる!

こんなに腕をあげやすいのは何年ぶりだろう。

 

ちなみに、長男の骨折は不満の発散であり、学校がつまらないと感じているようでした(^^;

 

その調律の仕方も、周りのお友達から聞いていた通り、独自のものでとても興味深かったです。

施術後は、色々お話を伺って帰路につきました。

 

 

そして見た夢。

次男が、一人エレベーターに閉じ込められ別の階へ行ってしまう夢でした。

 

 

そんなことをすっかり忘れた今日。

 

明日からの帰省のため、子ども二人と車から荷物を降ろししていました。

我が家はマンションの二階住まいで、駐車場が一階にあります。

 

それぞれに荷物を持ち、エレベーターが二階へ到着。

 

大きくて幅のある荷物(キャンプ用品)を持ちながらなのもあって、私と長男が降りている間にドアが閉まってしまって。。

次男を乗せたまま、上の回へ(T_T)

鳴き声が響いておりました…

 

幸いにも、エレベーターの外へは出なかったようで、再度二階へ戻ってきたため、無事回収できました。

 

あの夢を見たときは、そうそうそんなこと起こらないだろう~、と楽観視していたのですが、まさかこんなにすぐ起きるとは。

 

予知夢は見っぱなしではなく、記録するなりして活かすのがいいですね。

(基本ズボラ)

警告だと思えばいいのかな?

 

別の記事にも書いた通り、昔から夢で見たことが現実に起きることがよくありました。

夢か現実か、わからなくなるんですよね。

特に小さい頃。

転生占星学 - planetplants’s blog

 

大人になり、すっかり忘れていたのですが、最近分かったのが、体を整えると予知夢を見ること。

 

5月末、東出融さんの身体ワークを受けた後も、夢で見たことがそのまま現実でもおこりました。

 

体を整える(本来の体の状態?)=予知夢を見る、というのが私のパターンなのかもしれませんφ(..)

 

ヒプノセラピー占星術の出生チャートを見ても、夢見と関連がありそうなところが出てきていました。

 

更なる検証を重ねたいと思います。

 

 

 

 

地震のドキドキに。

昨晩、千葉の方で大きめの地震がありましたね。

 

私の住む埼玉は震度3で、あ、揺れてるな~、と感じたくらいでした。

でも、久しぶりのエリアメールの音にドキドキしてしまって…

 

危険を知らせる音だからしょうがないのかもしれないけれど、神経がざわつくような、不安が残る、何ともいやな感じ(-.-)

 

大人がびっくりした様子を見せたからか、長男も若干不安な様子。

あの音は、必要以上にこどもを怯えさせると思う。。

  

私もザワザワして少し落ち着かなかったので、こどもと一緒にファイブフラワーレメディ、俗にいうレスキューレメディをとってみることにしました。

 

 

時系列が曖昧だけど、確かレメディを摂った後、ふと思い出したのが東日本大震災のことです。

 

震災が起こった日。

あの頃はまだ新潟に住んでいて、職場のテレビに写る地元(宮城)の様子、海岸が津波に襲われる様を見て、立ち竦んでいました。

実家家族は海の近くに職場があり、とても心配になったのですね。

 

幸いすぐに連絡がつき、家族皆無事で安堵したのですが…

その直後に長男の妊娠が確定。

 

はじめての妊娠で不安な気持ちがありつつも、東北の方はライフラインの復旧が遅れていたり、福島の事故のこともあり、家族に妊娠のことを話しづらくて。

夫にはすぐ伝えたんですけどね(^^;

 

自分のからだのこと、家族のこと、環境のこと。

色々心配で不安だけど、それを周りの人に話してもしょうがないし…と閉じ込めていた気持ちが出てきたのかもしれません。

 

そして、あの時お腹にいた長男は、私が感じていた気持ちを覚えていて、一緒に思い出したのかもしれない。

 

あの頃よく聞いていた音が、まさにエリアメールの音でした。

余震も多かったし、あの後に長野も揺れましたからね。

 

 

まだ落ち着かない感じがしたので、少し時間を置いて、ホメオパシーのレメディAcon.も摂ってみました。

今回は精神面ですので200cで。

(ポーテンシーは結構大事!だと思うこの頃)

 

私の感覚では、フラワーレメディはじわじわ~っと、ホメオパシーのレメディはバシっ!と、ピンポイントで効いてくれたようでした。

 

こどもの手を握って、にぎにぎとマッサージもしてみたのですが、顔がちょっとかたいまま。。

 

そこでピン!と来たのが、ファイブフラワークリームを腎臓の位置に塗ってみること。

 

感情と臓器は対応していると言われていて、腎臓は「恐怖」と関係があります。

 

こどもたちのこれまでの体の様子

・聴覚が敏感

水疱瘡にかかった

・問題のある歯の位置

から、腎臓が弱めないもしれない、と思うこともあったので試してみました。

 

自分でも塗ってみたところ、じんわり気持ちも心も和らぐような✨

 

その後、程なくしてすんなり眠りに落ちました(^^)

 

 

そして更に面白かったのが、その日見た夢。

 

私は定期的に?受験が迫ってきて焦る夢を見ることがあったのですが。

 

この日は、同じ状況なのに焦っておらず、ゆったりと構えていて、落ち着いて事に臨めそう、というパターンでした。

 

これははじめての展開。

 

そうして起きた朝は、何となくスッキリしていました。

 

 

昨日の3つがうまく効いてくれて、私の中に溜まっていた"何か"がまた1つか2つ、解れていったのかな。

 

 

産後は放射性物質のことを調べまくり、産地や原材料を調べたり検査に出してみたり。

そんな気持ちの中で子育てしていまして笑

 

次男が生まれて一年経った頃、自分が如何に気を張って暮らしていたかに気付き、そこから力を抜けるようになっていったんですけどね。

 

 

・飲用と外用

・フラワーレメディとホメオパシーのレメディ

どのように作用するのか、人によったり状況によったりだと思いますが、昨日の私の例として、残しておきたいと思います♪

  
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占星術とエネルギー

とある方のオンラインセミナーを受けて、印象に残った言葉たち。

 

・出生図は居心地のよいエネルギー(の場所)を教えてくれる

 

・生み出すエネルギーが大きい人(元気な人)は、近くの他者を巻き込み、相手のエネルギーも一時的に「うまく回る」ようになる。 

 

これらを聞いて思ったこと(-.-)

心も体も素の状態というか「その人らしさ」が存分に発揮できているとき、生み出すエネルギーは最大値に近いのでは?

※ここでいうエネルギーとは「気」のようなものではなく、物理的、電気的なエネルギーのことです。

 

だから、イキイキしている人の近くにいると居心地よく感じたり、元気をもらえる気がするのかな?? 

 

ここでアクセスバーズの先生が浮かびました。

先生のセッションはすごくて、はじめて受けたときすっと背筋が延び、目線がいつもより上がったんです。 

バーズは整体とかではなく、頭に触れるだけ。
オステオパシーとも違うんですよ。
どちらかというとちょっとスピリチュアル、かな😅

 

目線云々は、普段は猫背気味だったのが解消されたからだと思います。

一緒に受けたお友だちも、体感として変化があったようでした。

先生のセッションは何故あんなに効果があるのか?
最初は経験の差だと思っていたけど…

もちろんそれも大きいでしょうが、今思うと、きっと先生はかなり「素」の状態に近いのかもしれない。
単にリラックスしている、とかではなくて人間としての「素」の状態です。

 

バーズや後述のシールなどなどの影響で、余計な帯電(単なる電位としてだけではなく、感情の滞りなど)もしていないんじゃないかな~

先生は、私に「波動シール」を伝えてくださった方でもあり、めっちゃ持ち歩いたり使われたりしています。 

 

あのシールからは、テラヘルツが出ているのだとか。

先生の存在自体がもうテラヘルツなんだと思う(笑)

 

赤ちゃんは生まれたときはテラヘルツらしく、人間のもともとのエネルギーはテラヘルツ、くらいに理解しています。
(テラヘルツに関しては、詳しくありません!)

 

そしてあのシールは、とある理由からから減衰しない(効果が減らない)と聞いています。

 

巷のテラヘルツの商品(特にシール類?)は、使っているうちに効果がなくなるらしい。
それはもしかしたら、照射されたものだからじゃないかな。

 

要は転写されたものであって、物質そのものがそこにあるわけではないから、他の電磁波とぶつかり、お互いの波が干渉しあううちに消えていくのではないかな? 

 

途中、シールの話になってしまいましたが。。

エネルギーの流れは「生体磁場」と言ってもいいのかも。

 

つまり、先生のエネルギーはとても大きく、かつスムーズに流れているため、セッションの効果も最大限になるのではないかなー

そして、占星術の出生チャートがとても大事なのは、この辺りにもあるんですね。

 

「エネルギーを最大限活かすための場所」

 

メンタルだけではなく、体もその人らしく在る方法を教えてくれるからなんだな、と思ったのでした😌

 

占星術も、いつもと違った目線のお話を聞くことで、私の視点も変わり新しい発見があります。

 

元気な人のそばにいると元気になる、というのは何となく当たり前な気がするけど、それが何故なのか?

 

理屈で考えてみたかった💨
というお話です。

磁気共鳴する水 3

【磁気共鳴する水 3】

このタイトル。
何のこっちゃ?と思いますよね。

物理関係はさっぱりなので、専門の方が使われている言葉とは、意味を取り違えて使っているかもしれません。。
まぁ妄想的な記録なので、そこはスルーして続けたいと思います。

――――――

水は「記憶する媒体」と聞いたことがあります。

これも本があったり、研究されている方がいらっしゃいますね。

増川いずみさんとか、そうだったかな?

ホメオパシーで「細胞には記憶がある」なんていうけど、あれは体の中の、細胞の中の「水分」にあらゆることが記憶されているからなんじゃないかなと。

親や祖先から引き継ぐマヤズムなんてのもそうで、その人の細胞中の水分に、これまで代々上の人たちがかかった病気や感情が、記憶されていくからじゃないかな~と考えていました。

※間違っていたらすいません(-.-)

あくまでこれは、私が今までに得た情報からそう感じた、くらいのものです。
一次情報にあたってないものもありますし、あくまでメモとしての投稿ってことで( ☆∀☆)

そう考えてみると、ある土地のお水はそこの「地磁気」を記憶しており、それが体内に取り込まれることで電気的な変化が起こる、と考えられなくもないかな。

土地によって水の味は変わりますが、H2Oとミネラル、そしてそれだけではない「何か」ももらっているんだろうな、と。

そんな訳で、その人の体の「電気的な状態に共鳴する水」を選ぶのが大事、ということが言いたかったのかも、、、しれないような違うような。。

今朝、目覚めた直後は色々繋がったように感じたけど時間が経って、忘れてしまった。

ちなみに「いい水」というのは、胸の辺りですっと吸収されるのだと聞きます。

瞑想会でお世話になった、自然堂の下野さんの記事では
「常温のお水は、アクアポリンで吸収されるので胃におちていかない。 喉?だったか食道の辺りで吸収される」と書かれていました。

あらえびすの東出さんも「伏流水は飲んだ瞬間にすっと体に沁みこむ」と言われていたような。

アクアポリンというのは細胞膜にある小さ~い孔で、選択的に水を通すものだとか。
そして、「イオン化」がポイントらしい。

つまり、イオン化しているお水は、細胞に沁み込むお水。
飲んだ瞬間にすっと吸収されるので「胃におちていかない」と表現されるのかな。

あらえびすさんの伏流水は、フルボ酸鉄が多く含まれている、とか水素が多い、と聞きます。

フルボ酸鉄については詳しくないけど、サプリとしての水溶性ミネラルって、この辺りが関係しているものもありますよね。

ホメオパス井上真由美さんのチャクラセミナーでお聞きしたこととも、私の中で繋がります。
どんなお水を飲むかがとても大事であり、それによって祖先とも繋がれる、というお話でした。

東出融さんのお話会に参加したのは1度だけで、仰っていることのすべてを理解している訳ではないのですが…

伏流水は山形のお山で、手汲みしてくださっているものです。

もしかしたらそのお山はこれまで人の手があまり入っていない、古来のエネルギーを持っているのかな?

だから、その土地のお水を飲むことで、フルボ酸鉄などのミネラルと共に、土地(地磁気)のエネルギーを体にとりこむ

それによって、古来の日本の精神性も取り戻すことができる

そんな感じなのでしょうかね。

詳しい方いらっしゃいましたら教えた下さい(^o^)

今回はとりあえずここまで。

最後に…
年末帰省の際、ふと見かけたnewtonの元素周期表ムック。

妙~に気になったけど、その時は「"今"は必要じゃない 」と感じてやめたのが、今になって悔やまれる。

あの本には、各元素の電子配列が書いてあり、そこが読んでみたかったんだよな~

あの辺もどこか繋がる感じがしているので、今度本屋さんに探しに行ってみます( ☆∀☆)

磁気共鳴する水 2

※妄想的な長文ですので、興味のある方だけどうぞ…(^3^)

【磁気共鳴する水 2】

先日、フラワーレメディ(エッセンス)を学んでいる友人との会話で、惹かれるメーカーとそうでないメーカーがある、という話になりました。

私がこれまでに気になる、使ってみたい!と思い手を伸ばしたメーカーは日本、イギリス、アラスカ。

「北」に惹かれることが多いように感じていました。

エッセンスメーカーに限らず、文化や土地もそう。

新婚旅行は北欧へ行き、こどもの頃はイギリスへ行ってみたかった。
好きだな~と思うアーティストは北の方出身が多い。
などなど。

(ユーラシア大陸の真ん中あたりも気になるけど、ここでは置いておきます(^^))

友人はオーストラリアのエッセンスに興味が湧いたそう。
そして気になる、縁を感じる土地は東南アジアだったかな。

比較して、私よりも南の方が好きなんだなと。

お互いの興味のむく土地、気になるスポット、縁を感じるエリアが微妙に重なりません。

そして、お互い気になるエリア(のお花、環境)で作られているエッセンスメーカーに惹かれることが多いな、と思ったのでした。

そこで浮かんだのが、惹かれる土地というのは、もしかしたらその土地のエネルギー、いわゆる「地磁気」と何か関係しているのでは?という考え。

自分にとって必要なエネルギーがある場所(または、その環境やそこで育つ植物から作られるエッセンス)が気になっているのではないか。

以前、アーシングセミナーで風水をお仕事にされている方とお会いしました時、確か地磁気の話になったんです。

風水的に見た「その時その場所に行くといい」というのは、地磁気を読んで出している、というお話だったような気がします。
ちょっと記憶が曖昧だけど。。

これらをまとめて考えると、エッセンスも惹かれる土地やパワースポットも、自分に足りない、または必要なエネルギーをもらうものと解釈すればいいのかも。

もともとパワースポットってそういうものだとは思いますが、実際に何故そうなのか?という話です。

理論立てて(という程でもないけど)考えてみたくって。

物理的なエネルギーを「もらう」というよりは、補正・調整してくれるものと考えてもいいかもしれない。

日々生活していると、他者や外界から色んな影響を受けますから、何もせずとも自分のエネルギーが整っている人って少ないのではないかな?

だから、その時々で補正する何かがあると、本来の自分のエネルギーに戻りやすくなる、そんな感じです。

占星術の世界では、世界地図も12のエリアに分けられることができます。
こちらはまだ対応関係を見ていないけど、何となく繋がる感じがあるので一緒に書いておきます。

続く。

磁気共鳴する水 1

また間が空いてしまいました(^^; 

 

ピアノセラピーの結果から紆余曲折あり、一時は家出するくらいむしゃくしゃする時期(笑)もあったのですが、フラワーエッセンスや尊敬する方とのお話からの気付きもあり、落ち着いてきました(^^)

 

書きたいことがありすぎて、収集がつかない。。

 

とりあえずは、以前Facebookに挙げた記事を、記録代わりに転載します。

 

妄想的な長文ですので、興味のある方だけお読みください(-.-)

―――――
最近、とある浄水器が気になっておりました。

でもなかなかのお値段で、とても即決出来ない。。

まずは資料を取り寄せてみよう!と思ったら、浄水器を通したお水も、サンプル水として送ってくださるとの記載が。

ちなみにそのお店は北海道にあります。
北海道の水道水を浄水器に通し、それをペットボトルに詰めて送ってくれるということでしょう。

せっかくなのでお願いしてみることにしました。

そしてここ数日は、そのサンプル水を頂いていました。

普段の我が家は、あらえびすさんから送っていただいている伏流水を飲んでいます。

こどもの頃から、ジュースなどの清涼飲料水が好きではなく。
飲むならば、水かお茶!という子どもだった私は、水にうるさい自覚があります。
(外出時はもちろん割りきっていますよ(^^))

そしてあらえびすさんから頂いている伏流水は、美味しい。

このお水に慣れてしまうと、他のお水を美味しいと感じることは、正直あんまりありません。

でも、煮炊きにそのお水を使うのは贅沢過ぎるし、もったいないので…
調理用水は、浄水器や活水器を使ってやりくりしています。

サンプル水は、不満のないお味。
美味しいといえば美味しい。

伏流水や湧水ではなく、浄水でこのお味と考えると美味しいかな。

子供は割りと好みなようでした。

長男に聞いてみたところ
「伏流水は冷たい。こっちの方(サンプル水分)が好き」とのこと。
どちらも室温なんだけどな~
まあ、一つの参考として聞いておきます。

昨晩はいよいよ、そのサンプル水が無くなりそうで。

(購入どうしようかなー
埼玉の水道水をこの浄水器に通しても、美味しいと思える味になるものかしら?)

なんて考えていたんですね。

新潟から越してきたとき、関東のお水は若干硬いように感じた、というのもあります。
ちょっと苦手。。

もちろん、慣れもあるんでしょうね(^^)
飲み慣れれば変わってくるのかもしれない。

そして、昨晩は家族皆フラワーレメディを飲んで寝ました。

そうしたら、夢を見まして。

水に詳しいという博士?専門家のような男性が現れ、浄水器のお水と伏流水を飲み比べてみよう、と。

更にその男性は「水を飲めば、磁気共鳴する水かどうかがわかる」と言ったんです。
おぉー!
この結果を聞いて、浄水器を買うか考えよう!!

結果は、、、わからずじまいのとこで起きちゃったけど。

「磁気共鳴する水」
というのが、強く印象に残りました。

私は、夢というのは、無意識の整理だったりビジョンを受けとるものだと考えています。

ヒプノセラピーの経験や、その他これまでに得た不思議な知識から(笑)そう思うようになりました。

また、私が「夢」に注目している理由は他にもあるのですが、それは追って記したいと思います。

今日の「磁気共鳴する水」という言葉が、とても強く印象に残り、何だか無視できなかった。

私の場合、レメディをとった後「夢」に変化があることが多いので、今回もそうだったのかな?と。


ここで、何となく繋がったのが先日の友人とエッセンスメーカーについての会話でした。

続く。

目が覚める。

一昨日は、一年間のヒプノセラピー講座最後の日でした。

 

月に一度のペースで通いましたので12回目。

 

あっという間でしたが、最後に面白いことが分かりました。

どうも私、これまで他の存在の影響を大きく受けていたみたい…(^^;

 

そのことにはじめて気付き、目が覚めたというか、生まれ直したような感覚です。

とはいえ自覚はまだあまりないのですが。

 

端的に言えば、赤ちゃんの頃、悲しみから気持ちを抑圧しようで、その時から霊的な存在と交流し、現実逃避していたとか。。

暗いですね~(笑) 

※今の私には特に何もみえません。

 

これまでは仮面を被り、現実を直視していないようなところがあったのだと思います。

自分なりに、だからだったのか!と納得するところも多々。

 

先生からは、これまでずっと一緒に過ごしてきたのだから、突然さようなら♪とはならない。統合していくことが大事、とのことでした。

二重人格みたいなものですかね。

 

私の場合は、赤ちゃんからやり直し、といったところでしょうか。

 

昔から、どこか私は感情が薄いと思っていて。

「冷静」とか「人に嫌われないタイプ」と言われたことも何回かありますが、しっくり来ませんでした。

 

「本当の私」は何か違う気がする…と。

 人に嫌われないということは人に好かれないとも同義。

私、そんなに人に興味持ててないのかな?と思ったことも。

 

向き合っていなかったのですね。

これは自覚ありでした。

 

そして、ホロスコープから読めることもあり、1ハウスインターセプトしている魚座の顔が、いよいよ出てくる気がします(^^)

 

そして、占星術と並行して学んでいるフラワーエッセンスの観点から言うと「クレマチス」ですね。

前から自覚がありました。

 

面白いことに、十二星座とフラワーエッセンスの対応では、クレマチスは蟹座のエッセンスです。

対して私の月星座は山羊座

 

古典占星術では、真反対のサインと統合することで魂が成長するといわれます。

この辺りも関係がありそうですφ(..)

 

 

覚え書き的に。