planetplants’s blog

占星術×潜在意識×フラワーエッセンス 自己探求の記録と日々の雑感。

磁気共鳴する水 3

【磁気共鳴する水 3】

このタイトル。
何のこっちゃ?と思いますよね。

物理関係はさっぱりなので、専門の方が使われている言葉とは、意味を取り違えて使っているかもしれません。。
まぁ妄想的な記録なので、そこはスルーして続けたいと思います。

――――――

水は「記憶する媒体」と聞いたことがあります。

これも本があったり、研究されている方がいらっしゃいますね。

増川いずみさんとか、そうだったかな?

ホメオパシーで「細胞には記憶がある」なんていうけど、あれは体の中の、細胞の中の「水分」にあらゆることが記憶されているからなんじゃないかなと。

親や祖先から引き継ぐマヤズムなんてのもそうで、その人の細胞中の水分に、これまで代々上の人たちがかかった病気や感情が、記憶されていくからじゃないかな~と考えていました。

※間違っていたらすいません(-.-)

あくまでこれは、私が今までに得た情報からそう感じた、くらいのものです。
一次情報にあたってないものもありますし、あくまでメモとしての投稿ってことで( ☆∀☆)

そう考えてみると、ある土地のお水はそこの「地磁気」を記憶しており、それが体内に取り込まれることで電気的な変化が起こる、と考えられなくもないかな。

土地によって水の味は変わりますが、H2Oとミネラル、そしてそれだけではない「何か」ももらっているんだろうな、と。

そんな訳で、その人の体の「電気的な状態に共鳴する水」を選ぶのが大事、ということが言いたかったのかも、、、しれないような違うような。。

今朝、目覚めた直後は色々繋がったように感じたけど時間が経って、忘れてしまった。

ちなみに「いい水」というのは、胸の辺りですっと吸収されるのだと聞きます。

瞑想会でお世話になった、自然堂の下野さんの記事では
「常温のお水は、アクアポリンで吸収されるので胃におちていかない。 喉?だったか食道の辺りで吸収される」と書かれていました。

あらえびすの東出さんも「伏流水は飲んだ瞬間にすっと体に沁みこむ」と言われていたような。

アクアポリンというのは細胞膜にある小さ~い孔で、選択的に水を通すものだとか。
そして、「イオン化」がポイントらしい。

つまり、イオン化しているお水は、細胞に沁み込むお水。
飲んだ瞬間にすっと吸収されるので「胃におちていかない」と表現されるのかな。

あらえびすさんの伏流水は、フルボ酸鉄が多く含まれている、とか水素が多い、と聞きます。

フルボ酸鉄については詳しくないけど、サプリとしての水溶性ミネラルって、この辺りが関係しているものもありますよね。

ホメオパス井上真由美さんのチャクラセミナーでお聞きしたこととも、私の中で繋がります。
どんなお水を飲むかがとても大事であり、それによって祖先とも繋がれる、というお話でした。

東出融さんのお話会に参加したのは1度だけで、仰っていることのすべてを理解している訳ではないのですが…

伏流水は山形のお山で、手汲みしてくださっているものです。

もしかしたらそのお山はこれまで人の手があまり入っていない、古来のエネルギーを持っているのかな?

だから、その土地のお水を飲むことで、フルボ酸鉄などのミネラルと共に、土地(地磁気)のエネルギーを体にとりこむ

それによって、古来の日本の精神性も取り戻すことができる

そんな感じなのでしょうかね。

詳しい方いらっしゃいましたら教えた下さい(^o^)

今回はとりあえずここまで。

最後に…
年末帰省の際、ふと見かけたnewtonの元素周期表ムック。

妙~に気になったけど、その時は「"今"は必要じゃない 」と感じてやめたのが、今になって悔やまれる。

あの本には、各元素の電子配列が書いてあり、そこが読んでみたかったんだよな~

あの辺もどこか繋がる感じがしているので、今度本屋さんに探しに行ってみます( ☆∀☆)